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死ぬときはひとりなんだから。 70代、80代は好き勝手に楽しく生きていい!

和田秀樹/著
著作者
和田秀樹/著
メーカー名/出版社名
内外出版社
出版年月
2026年7月
ISBNコード
978-4-86257-795-5
(4-86257-795-4)
頁数・縦
223P 19cm
分類
教養/ライトエッセイ /定年・老後
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価格¥1,500

出版社の商品紹介

出版社からのコメント

著書累計1000万部!ベストセラー著者が語る「幸せな死に方」の最終結論 最期に「ワタシの人生、幸せだった…」と思えるためにあなたは、命を取りますか?生きる楽しみを取りますか?「どうせ死ぬときはひとりなんだから」好き勝手に自由に、人生を楽しめばいい。生きる目的は、「長生きする」ことではなく、「悔いなく人生を楽しむ」こと。ヨボヨボ老人として生かされることに意味はあるのでしょうか。医者や家族から「無理しないで」「もう年なんだから」と、楽しみを制限される生活は、本当にあなたの人生??「ピンピンコロリより、私はガンで死にたい」と著者は言います。死を準備する時間があるから。人間は、「自分が死ぬ」とわかって初めてできることがたくさんあります。「家族にお別れを言う」「感謝の言葉を遺す」――人生の片づけをして納得して終われるかが大切なのだと。本書は、70代、80代の高齢期の「生き方」と「死に方」について伝えてきた、著者の最期のメッセージです。<主な内容>・死は「奪われるもの」ではなく、静かに閉じるもの・医者がやっていることは、ほんの少しの延命・生きる楽しみを持てない人生は、「死」そのもの・85歳以上になれば、すべての人に「がん」がある・「心配だから」「無理しないで」に従わなくていい・がんが寿命を縮めるのではなく、治療が寿命を縮める・医者が教えてくれない「いちばん楽な死に方」・なかなか死ねない時代、あなたはどう生きるか・あなたは、ヨボヨボになるリスクが高いかも!?・「なにもしない医療」を選ぶ勇気を持っておく・「自宅で死にたい」のに、なぜ叶えられないのか・「自分の死に方」を家族にどう伝えるか?

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